年 | 著作 |
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1911 | テイラー『科学的管理法の原理』 |
1916 | ファヨール「産業ならびに一般の管理」 |
1938 | バーナード『経営者の役割』 |
1945 | サイモン『経営行動』 |
1949 | 1967 |
カンピオン『私企業論』 |
1951 | 1969 |
グーテンベルク『経営経済学原理』 |
1958 | グーテンベルク『経営経済学入門』 |
1961 | バーンズ & ストーカー, The Management of Innovation |
1965 | ウッドワード『新しい企業組織』 |
1979 | アンゾフ『戦略経営論』 |
1985 | シャイン『組織文化とリーダーシップ』 |
制度の選択、戦略の形成、組織の枠組み作り、組織における人間への対応。
市場浸透、製品開発、市場開拓、多角化。
顧客層、技術、顧客機能 (= 顧客ニーズ)。
新規参入の脅威、売り手の交渉力、買い手の交渉力、代替製品・サービスの脅威、業界内の競合。
コスト・リーダーシップ、差別化、集中 (= コスト集中 + 差別化集中)。
事業コンセプト (= 事業の定義)、企業内で行う活動の決定、企業間の協力関係構築
バース、ガント、クック、エマーソン、ギルブレス夫妻、ル・シャトリエ。